市販の歯磨き粉とは違う!ブリアン歯磨き粉はこんなにも安全性だった!

市販の歯磨き粉とは違う!ブリアン歯磨き粉はこんなにも安全性だった!

市販の歯磨き粉とは違う!ブリアン歯磨き粉はこんなにも安全性だった!

ブリアン歯磨き粉の安全性

ブリアンは子供用の歯磨き粉です。子供用の歯磨き粉という事で親御さんとしては一番気になるは、やはりその安全性だと思います。

 

ブリアンに使用されている虫歯予防成分ですが「BLIS M18」と呼ばれています。この「BLIS M18」は元々虫歯ができない子供の口から発見された善玉菌です。

 

例えばヨーグルトの中にもビフィズス菌などの善玉菌が使用されていますが「BLIS M18」もこれに類する善玉菌です。このように子供用歯磨きのブリアンは元々自然の中にある成分を使用しているので、安全性に問題はありません。

 

また、ブリアンの場合は「BLIS M18」の他にも、使用あれている成分は全て無添加の自然由来の成分を使用しているので、子供に安心して使用する事ができるのが特長です。

 

さらにブリアンの商品は日本国内の工場で生産されているので、その点だけとっても安心して使用できる歯磨き粉です。

 

市販の歯磨き粉は危険かも

私達が一般的に使用している歯磨き粉ですが、色々な化学成分が入っています。細菌ではその化学成分が人体に有害であるとも言われ始めています。

 

例えば、歯を固くすると言われているフッ素ですが、フッ素も脳の神経を破壊される恐れがあると海外の論文で発表されています。

 

また、歯磨き粉の中には界面活性剤を使用しているものもありますが、界面活性剤が口内細胞を破壊するとも言われているので、わざわざ界面活性剤が入っていない歯磨き粉を購入する人もいるぐらいです。

 

また、こども用歯磨きの中に入っている事が多いサッカリンナトリウムという砂糖の何百倍も甘みがある甘味料は発がん性を疑われている成分です。

 

市販の歯磨き粉は口内炎ができやすい

ここからは私の個人的の感想ですが、歯磨き粉を使用して歯磨きをすると確かにスッキリするので、歯磨きをした感を味わいたい人には歯磨き粉は効果的だと思います。

 

ですが現在の歯磨き粉は、あまりにも色々な化学物質が入りすぎています。例えば歯磨き粉の商品を製造、販売している大手の企業の歯磨き粉商品には、少なくとも下記のような成分が入っています。

 

・研磨剤・洗浄剤・殺菌剤・湿潤剤・保湿剤・発泡剤・粘結剤・香味剤・保存料

 

こんなにも色々な成分が入っているのです。この中には先ほどご紹介したように安全性が疑問視されている成分も含まれています。

 

よく考えると歯磨き粉は毎日口の中に入れるものなので、少なくとも界面活性剤が入っている歯磨き粉は使用しない方が良いと私は考えています。

 

また、私の場合、通常販売されている歯磨き粉を使用する場合には1回の使用量は少なくして使用しています。具体的には歯磨き粉をつけているかいないか分からない程の使用量です。

 

また口内炎ができた時には歯磨き粉の使用をさけて、なにもつけずに歯磨きをするようにしています。私の場合こうする事で口内炎が早く治ります。


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