ブリアン歯磨き粉の口コミ:嘘みたい!世界初の虫歯予防成分の効果に注目!

ブリアンの口コミはどのような意見が多い?

★良い評価のご意見

良い意見

ブリアンは無添加なので安心です。
ブリアンは普通の歯磨き粉と違って、殺菌剤や洗浄剤などが入っていない点と、国内生産という点で安心して使っています。

 

子供が喜んで使ってくれます。
以前は歯磨きを嫌がっていたのですが、ブリアンはイチゴ味なので子供が喜んで歯磨きをしてくれます。

 

虫歯とコンプレックスがなくなりました
近所の子供達と比べると、うちの子供だけ虫歯があった事がコンプレックスでしたが、ブリアンで子供の虫歯がなくなり、コンプレックスも解消されました。

★悪い評価のご意見

悪い意見

唯一の欠点は「粉」というところ。
ブリアンは子供も喜んで使ってくれていますが、通常の歯磨き粉と違って粉である点が好きではありません。

 

専用の歯ブラシがあれば…
ブリアンは粉状なのでこぼれる事があり、もったいないです。専用の歯ブラシがあればもっと良いのになと思っています。

 

もう少し価格が安ければ
ブリアンの効果には満足していますが、価格が普通の歯磨き粉と比べて高いのが気になります。

★意外なご意見

意外なご意見

 

他人からもらう虫歯菌が気にならなくなった
子供に義母や義父が自分を使ったスプーンや箸で食べ物を食べさせる事がストレスでしたが、それが気にならなくなり人間関係が改善しました。

 

歯医者の治療費と比べると意外と安いです。
ブリアンは価格が高いイメージがありますが、今まで使っていた虫歯の治療費と比較すると逆に安いと感じました。

★口コミ意見のまとめ(こんな意見が多いようです。)

多い意見

虫歯がなくなった
うちの子供は以前から虫歯が多い方でしたが、ブリアンを歯磨きで使い始めてからは虫歯がなくなりました。

 

手間がかからず毎日使える
今までの虫歯ケアは「歯磨き」「仕上げ磨き」「フッ素を塗る」と大変でしたが、ブリアンの場合はブリアンで歯磨きをするだけなのでラクチンです。

 

ストレスが減りました
子供がブリアンの味を気に入っているらしく、うるさく言わなくても子供が歯磨きをしてくれるし、虫歯の心配も減りました。

 


ブリアンの紹介

世界初の虫歯予防成分「BLIS M18」配合


 

世界初の虫歯予防成分とは

世界初の虫歯予防成分

小さなお子さんをお持ちの親御さんの中には「子供の歯磨き」が大変だと思っている方が意外と多いようです。また「しっかりと歯磨きをしているのに、不思議と虫歯ができる」という感想もよく聞くお話です。

 

実の所これは当然の事なのです。なぜならば食べ物の残りカスを完全に口の中から排除したとしても虫歯にはなってしまうからです。

 

では、虫歯にならない為にはどんな方法が最も良いのでしょうか?それを説明する前に、一番最初に知っておかなければならない事があります。

 

それは虫歯になるメカニズムです。虫歯の一番の原因は虫歯菌です。虫歯菌は私達が食べた砂糖などの糖類を酸に変えてしまう性質を持っています。そして、その酸が歯を溶かしまてしまう事で虫歯となるのです。

歯が溶ける

実は、食べ物の残りカスなどは虫歯菌の隠れ家になるだけで、虫歯の原因ではないのです。その証拠に虫歯菌を持たない人は歯磨きをしなくても虫歯になる事はありません。

 

つまり、先ほどご紹介した虫歯のメカニズムを見てみると、虫歯の原因は「虫歯菌」と「糖類」である事が理解できたと思います。ですが虫歯の原因の1つでもある「糖類」は人間にとって大変重要な栄養素なので、糖類を摂取しないと言う訳にはいきません。

 

このような点をふまえると口の中から「虫歯菌」を減らす事意外に虫歯の予防方法がない事が分かります。

 

では、皆さんが一番知りたいであろう「虫歯にならない為に最も良い方法」についてご紹介します。

 

海外の研究によって、虫歯にならない人は口の中に「特種な善玉菌」を持っている事が分かりました。

 

善玉菌

実は虫歯にならない人は、この「善玉菌」が口の中にある事で虫歯菌が繁殖できない口内環境にあるのです。

 

そして、この特種な善玉菌は『BLIS M18』と呼ばれています。

 

子供用歯磨き粉のブリアンは世界で初めて、この虫歯予防成分「BLIS M18」を配合しました。つまりブリアンを使用する事で子供のお口の中を善玉菌が豊富な口内環境に変える事ができるのです。

 

口内環境を善玉菌優位にすれば、虫歯菌は自然と減ってゆきます。つまり虫歯菌を減らす事で虫歯を予防できるのが世界初の虫歯予防成分を配合した歯磨き粉「ブリアン」なのです。

 


ブリアンの紹介

世界初の虫歯予防成分「BLIS M18」配合


 

「通常の歯磨き粉」と「ブリアン歯磨き粉」の違い

歯磨き粉による違い

通常の歯磨きでは虫歯を予防する事が難しい事を先ほどご紹介しました。ですが、通常の歯磨きで虫歯を予防できないのには、もう1つ大きな理由があるのです。

 

それは通常市販されている歯磨き粉の成分に原因あります。

 

通常の歯磨き粉には「殺菌剤」や「洗浄剤」が含まれおり、これによって「虫歯菌を殺菌する」というのが、現在の歯磨き粉の基本的な発想です。

 

ですが、この方法だと1つ大きな問題が発生します。それは歯磨き粉の「殺菌剤」や「洗浄剤」によって虫歯菌だけでなく善玉菌まで殺してしまう事です。

 

善玉菌を殺菌

先ほどご紹介したように「口の中の善玉菌を増やす事で虫歯を予防する事が可能」になります。

 

そして、口の中に善玉菌を持っている人はもともと人数が少なく、善玉菌は希少な存在です。その善玉菌を殺してしまっては、虫歯の予防どころか、逆に口の中を虫歯になりやすい環境にしていると考える事もできるのです。

 

このように通常の歯磨き粉が「口の中の虫歯菌を殺菌する」という発想で作られているのに対し、ブリアンは「口の中を虫歯菌が住みにくい環境にする」という発想で作られています。

 

また、改めて言うまでもなく一般的な歯磨き粉には先ほどご紹介した「殺菌剤」や「洗浄剤」の他にも様々な化学物質が含まれています

 

科学物質

「殺菌剤」や「洗浄剤」などが歯磨き粉に必要であるのかという点は意見が別れる所ですが、泡立ちを良くする為の「合成界面活性剤」や口の中をしっとりさせる為の「保湿剤」などは明らかに本来不必要な物質です。

 

対して「ブリアン」の場合は化学物質等の添加物は一切使用していません。またブリアンが国内で生産されている点も『子供に安心して使える歯磨き粉である』と断言できる根拠の1つです。

 


ブリアンの紹介

世界初の虫歯予防成分「BLIS M18」配合


 

虫歯予防効果を120%発揮する為のブリアン歯磨き粉の正しい使い方とは?

 

市販の歯磨き粉が口をゆすがなければならない理由

ブリアン歯磨き粉は特種な歯磨き粉なので、市販の歯磨き粉とは大きな違いがあります。

 

その違いの1つに「歯磨き方法」があります。通常市販されている歯磨き粉は歯磨きの後に口をよくゆすぐ必要があります。ですがブリアン歯磨き粉の場合には歯磨き後に口をゆすぐ必要がありません。

 

このサイトでもご紹介しているように市販の歯磨き粉は体に有害性のある化学成分が入っているので、歯磨き後にしっかりと口をゆすぐ必要があります。

 

具体的には、市販の歯磨き粉は水分が沢山含まれた練り歯磨き粉(ペースト状)なので歯磨き粉が腐らないように保存料が含まれています。当然の事ながらこの保存料は体に良い成分ではありません。

 

また、市販の歯磨き粉に多く含まれる合成界面活性剤であるラウリル硫酸ナトリウムは口腔内の粘膜細胞を傷つけると言われています。例えば歯磨き粉を沢山使用すると口内炎ができるというのは、この成分の為だとも言われています。

 

ブリアン歯磨き粉は無添加なので口をゆすがなくて良い

先ほどもご紹介したように、ブリアン歯磨き粉は余計な添加物が配合されていないので口をゆすぐ必要はありません。

 

一般的に市販されている歯磨き粉のほとんどは「練り歯磨き粉」や「ジェル状」なので水分が多く含まれていている為に保存料が必要になってきます。

 

実は市販の歯磨き粉は子供用の歯磨き粉でも大人用の歯磨き粉でも当然のように保存料が入っています。つまり「練り歯磨き粉」や「ジェル状」の歯磨き粉は全て安全だとは言えないのです。

 

ですがブリアン歯磨き粉は粉状なので、保存料が含まれていません。ブリアン歯磨き粉は元々子供用歯磨き粉として開発されました。その為、子供に100%安全な歯磨き粉を目指して商品開発されています。

 

また赤ちゃんや小さな子供は「クチュクチュうがい」ができない場合も多いので、子供が使う歯磨き粉は飲み込んでも大丈夫な商品である必要があります。このような理由によってブリアン歯磨き粉は開発されているので飲み込んでも大丈夫なのです。

 

ブリアン歯磨き粉は口をゆすいではいけない

またブリアンの場合には、口内ケアに有効な虫歯予防成分「BLIS M18乳酸菌」が入っているので逆に口をゆすいではいけないのです。

 

もしブリアン歯磨き粉での歯磨き後に口をゆすいでしまうと有効な成分「BLIS M18乳酸菌」まで口の中から洗い流してしまう結果になってしまいます。

 

ブリアン歯磨き粉は「BLIS M18乳酸菌」が口の中で増える事によって、虫歯の原因である虫歯菌を減らす働きをするので、今までの歯磨きと同じ感覚で歯磨き後にウッカリ口をゆすがないように気をつけましょう。

 

ブリアン歯磨き粉に含まれる「BLIS M18乳酸菌」はデリケート

ブリアン歯磨き粉は虫歯予防成分「BLIS M18乳酸菌」によって虫歯菌を口の中から追い出す仕組みになっています。

 

ですがこの「BLIS M18乳酸菌」は非常にデリケートな成分なので、通常の歯磨き粉のようなペースト状の多くの水分を含む状態だと腐ってしまう可能性があります。その為にブリアン歯磨き粉は一般的に使用されているペースト状の歯磨き粉ではなく、粉状の歯磨き粉になっているのです。

 

この粉状の歯磨き粉にする事で虫歯予防成分の「BLIS M18乳酸菌」が長期間保存できる形になっているのです。

 

市販の歯磨き粉には殺菌剤が含まれている

一方、一般的に市販されている歯磨き粉には「塩化セチルピリジニウム(CPC)」や「イソプロピルメチルフェノール(IPMP)」といった殺菌剤が入っている場合が多い事はご存知でしょうか?

 

この殺菌成分は口腔内の虫歯菌を殺す目的で使用されています。ですが市販の歯磨き粉に含まれる殺菌成分は虫歯菌だけでなく、口腔内の乳酸菌など口内善玉菌まで殺菌して殺してしまっているのです。

 

殺菌剤に「BLIS M18乳酸菌」が弱い理由

先ほどご紹介したように、市販の歯磨き粉に含まれている殺菌成分は、虫歯菌と同時にブリアン歯磨き粉に含まれる「BLIS M18乳酸菌」まで殺菌してしまう事になってしまいます。これではせっかくブリアン歯磨き粉による虫歯予防の効果がなくなってしまいます。

 

ブリアン歯磨き粉を購入した人の中には、市販の歯磨き粉と併用している人も稀に存在します。このようなケースだと市販の歯磨き粉によって「BLIS M18乳酸菌」がダメージを受けてしまうので、ブリアン歯磨き粉と市販の歯磨き粉の併用は避けた方が良いのです。

 

つまりブリアン歯磨き粉を使用し始めたら、ブリアン歯磨き粉だけを使用するようにする事が重要です。

 


ブリアンの紹介

世界初の虫歯予防成分「BLIS M18」配合



ホーム サイトマップ